謝罪

韓国語で「私が悪かったよ」のご紹介ですっ!

2019-04-29

 

私が悪かったよ今回ご紹介するのは「私(僕)が悪かったよ」の韓国語バージョンです。

韓国では定番の謝罪の言葉ですので、サクッとマスターすると、後々重宝する言葉になってくれると思います。

ちなみに、僕はこの言葉……めちゃくちゃ使います。

韓国語で「私(僕)が悪かったよ」はこう言いますっ。

「私(僕)が悪かったよ」

この言葉僕にとってはとっても大切な言葉です。

なんかやってしまった時にはとりあえずこの言葉を放ります。

ミアネ=ごめん

でも悪くはないのですが、なんでもミアネで済ませようとすると、「いつもいつも口ばっかりなの!」みたいな感じで妻の怒りに油を放り込んでしまう場合もあるので、「あぁぁ、これはいつもより……、やばいかも」と不穏な空気を察知した際は、今回の言葉をシュシュシュッと手裏剣のごとく投げ込んでいます。

ですが、まぁ、結果的に……、怒られてしまうことには変わりないのですが。(^_^;)

それではご紹介しますっ!(`・ω・´ゞ

私(僕)が悪かったよ」の韓国語バージョンは ↓ こんな感じになりますッ!

私(僕)が悪かったよ

ネガ チャ モッテッソ

내가 잘 못 했어

      発音チェック

僕のように、「あっ! やばっ!」と怒られすぎて危険察知能力が高まっている方には絶対重宝する言葉だと思いますので、ピコーンっ! と体の中で危険察知音が鳴った際にはこの言葉で自衛して頂ければと思います。

韓国語で「私が悪かったです」はこんな感じになります。

私が悪かったよ、とタメ口で謝るとさらに相手の怒りが燃え上がりそうな時は、しっかり丁寧に謝ると少しは怒りの炎が小さくなるかもしれません。

僕は過去に、ふざけてるのか? と逆により危険な状況を作り出したことがあったので、それ以来もう使っていませんが、ピンチな時には一度くらい使ってみてもいいかもしれません。

それでは「私が悪かったよ」の丁寧版「私が悪かったです」をご紹介します。

私が悪かったです

ネガ チャ モッテッソヨ

내가 잘 못 했어요

      発音チェック

いかがでしょう?

相手の怒りの炎が燃え上がりすぎた時にはぜひ使ってみてください。

ですが、それでも全然ダメそうな時は謝罪の言葉ラッシュ、または ↓ こちらの言葉で対応してみてください。

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僕はかなりの頻度に怒りの炎に包まれピンチを迎えていますので、こうした謝罪の言葉を上手く投げ込み、ゴウゴウと音を立て燃えさかる炎の消火に努めています。

皆様は僕のようなピンチに遭遇することはそうないとは思いますが、怒りの炎に「やばいっ!」と焦りを感じた時にはぜひお使いくださいませ。

ということで、今回は「私が悪かったよ」「私が悪かったです」の韓国語バージョンのご紹介でしたぁ~。



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