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韓国語で『これはなに?』のご紹介!

2019-05-03

 

これなに?

韓国語で『これはなに?』のご紹介です!

韓国語を学ぶにあたり、三歩、四歩目くらいに遭遇するのが、『これ』『それ』『あれ』でしょう。

僕も参考書で韓国語を学び始めたわりと早い段階でこの言葉たちに出会いました。

とにかくありとあらゆる場面で使える言葉ですので、さささっとできるだけ早めに覚えておくのが得策と言えるでしょう。

近いうちに『これ』『それ』『あれ』について一目でわかるようにまとめてご紹介したいと思います。

それではまず『これ』についてご紹介します。

これ

イゴッ

이것

ちなみに『これは』になると、

これは

イゴン

이건

となります。

そして本題の『これなに?』はこのようになります。

これはなに?

イゴン ムォヤ?

건 뭐야?

いかがでしょうか? これ=イゴ まずここをガッチリと押さえた上で次へ進みましょう♪

韓国語で『それなに?』のご紹介でっす!

続きまして『それ』のご紹介です。

『それ』は韓国語でこうなります。↓ ↓

それ

クゴッ

그것

そして、『それは』の場合はこうなります。

それは

クゴン

건 

そして、『それなに?』の場合はどうなるのかというと、

それはなに?

クゴン ムォヤ?

건 뭐야? 

このようになります。

これ=イゴ に続いて、それ=クゴ も忘れてしまわないようガッチリとホールドしてしまいましょう!

韓国語で『あれなに?』のご紹介ですぅ♪

それでは、『これ』『それ』『あれ』のラスト『あれ』についてご紹介します。

韓国語で『あれ』はこう言います。

あれ

チョゴッ

저것

そして、『あれは』の場合はこうなります。

あれは

チョゴン

『あれは』=チョゴン となりますので、『あれはなに?』の場合は、

あれはなに?

チョゴン ムォヤ?

뭐야?

となります。

ちなみに、丁寧に『あれはなんですか?』と尋ねる場合は、

あれはなんですか?

チョゴン ムォエヨ

뭐예요?

となります。

これで、『これ』『それ』『あれ』はOKですよね? 3つしか押さえこんで、ガンガン使えるようにしましょう♪

『これ』『それ』『あれ』の覚え方

『これ』『それ』『あれ』

どの言葉も短く覚えやすいのですが、その短さのために、あれ? どっちだっけ? と言葉選びに迷ってしまうこともあると思います。僕も昔はよくどっちだっけ? と悩んでしまうことがよくありました。

なので、あるときからこんな風に覚えるようにしました。

これ=イゴッ

それ=クゴッ

あれ=チョゴッ

この日本語と韓国語の頭を取り、

『こイ』

『そク』

『あチョ』

と、こうやって覚えています。

今では迷うこともなくなりましたが、迷った時には、『これ』は『こイ』だから『イゴ』か! とかこんな感じに使っていました。

他にも似たような言葉に『こちら』『そちら』『あちら』や『こんな』『そんな』『あんな』などに関しても、基本的に『これ』『それ』『あれ』を覚えていればすんなりと覚えられますので、先々のためにも今回の『これ』『それ』『あれ』は覚えられる時にしっかりと覚えてしまいましょぅ~~♪

ということで、今回は『これなに?』『それなに?』『あれなに?』の韓国語バージョンのご紹介でした~っ!



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